沿革

群馬電機株式会社

1968年12月
会社設立(資本金2,000万円)
1969年3月
カセットテープレコーダーの生産開始
1973年3月
生産品種の全面切替を行い、自動販売機用基板、その他・電装品の生産を開始
1979年5月
自社オリジナル製品の開発および生産、販売を開始
1981年8月
赤外線式リモコンの設計、生産を開始
1984年1月
資本金を3,600万円に増資
1986年1月
資本金を7,200万円に増資
1986年11月
高感度マイクロウェーブ検出器「LC-511」で大阪デザインセンターグッドデザイン賞受賞
1995年10月
中国東莞市にアッセンブリー生産工場として「東莞東坑三和電子機器廠」を開設
2000年11月
販促用品 「呼び込み君」販売開始
本社工場 ISO9001認証取得
2001年4月
三豊電子機器株式会社を吸収合併し、資本金9,930万円
2002年9月
中国工場を委託加工方式から中国国内を本社工場とする独資会社に変更(東莞群馬電子有限公司)
2002年10月
群馬1社1技術認定工場に選定される
2003年6月
群馬電子香港有限公司設立
2004年5月
東莞群馬電子有限公司 ISO9001認証取得
2006年3月
本社工場 ISO14001認証取得
2009年2月
中国工場移転
2009年8月
東莞群馬電子有限公司 ISO14001認証取得
2011年11月
中国工場第2拠点として「廊坊群拓電子有限公司」設立
2012年8月
「廊坊群拓電子有限公司」生産開始
2013年11月
「廊坊群拓電子有限公司」ISO9001 , ISO14001認証取得
2014年6月
各社エコキュートリモコン生産開始
2016年9月
浅部地中熱ヒートポンプFCU販売開始
2017年1月
福祉介護商品開発事業進出
2017年7月
技術会社への出資(技術開発向上)
2018年8月
本社工場 2015年度版 ISO9001 , ISO14001認証取得
2018年12月
福祉介護商品「ファミリーコミュニケーション」を50周年記念商品として商品化