インターフェース

リアルタイム情報伝達ツール
多彩なインターフェースでニーズに応えます

FOMA通信タイプ

最新ニュース表示対応 ASPサーバ経由で、どこからでも更新可能

オフィスのパソコンや携帯電話から、表示内容をNTTドコモのFOMAネットワークを通じて送信します。
公共の場所への情報送信に広くご活用いただいています。また、「時事通信ニュース速報」のリアルタイム配信により、政治、経済、スポーツ、芸能など様々なジャンルの最新ニュースが、毎日130本届けられます。24時間365日、日本全国で活躍中しています。
※FOMA通信でLEDメッセージボードをご利用になる際は、ASP事業者との契約が必要です。
※時事通信ニュース速報の受信には、ASP事業者とのオプション契約が必要です。
※FOMAはNTTドコモ(株)の登録商標です。
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→ モバイルビジネスソリューション社 HP
→「Led Borad Transmitter(別売)」対応。専用ソフトで簡単入力!

パソコン接続タイプ

LAN接続タイプ

既存のLAN設備を利用してメッセージボードを接続する事で、ランニングコストを低減できます。
市販の無線LANアダプタを使用することで、無線LANでの利用も可能となります。
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RS232/422接続

シリアル通信で文章の書き換えを行います。RS232では最大15m、RS422では最大1000m長距離転送が可能です。
主に機器組み込みなどに適しています。
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SDカードタイプ

SDカードでのデータ移動
SDカードに表示文章を保存するタイプです。表示内容の更新が頻繁でない場合に適しています。
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接点入力タイプ

センサ、スイッチ等を利用した外部からの接点入力
外部の接点入力によって表示内容を切り替えることができます。工場、駐車場などの用途に適しています。
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